このウィザードでは、他の役割オブジェクトが格納されている役割ベースサービスコレクションコンテナ内に新しい役割オブジェクトを作成します。
[すべてのタスク]ボックスのリストからタスクを選択します。タスクを選択すると、選択されたタスクの追加情報が[変換名]バー、[パス]バー、[権利の推奨]バー、[説明]バーに表示されます。
新しい役割が[割り当てられたタスク]ボックス内のすべてのタスクを所有します。このボックスでタスクを選択し、左矢印をクリックして、選択したタスクを削除することもできます。
カテゴリは、特定の機能に固有の役割とタスクのグループです。iManager 2.5には、デフォルトのカテゴリが14種類あります。お客様の会社のニーズに応じて、新しいカテゴリを作成し、役割とタスクを割り当てることができます。
[使用可能なカテゴリ]ボックスのリストからタスクを選択します。
新しい役割が[割り当て済みカテゴリ]ボックス内のすべてのカテゴリを所有します。このボックスでカテゴリを選択し、左矢印をクリックして、選択したカテゴリを削除することもできます。
([パス]ボックスと[説明]ボックスは情報の表示のみに使われます。)
メンバーになれるのは、ユーザ、グループ、組織、または部門です。メンバーは、ツリー内で指定されたスコープの新しい役割に割り当てられます。
確認メッセージが表示されます。